楽しむ競馬回収作戦・『今週の重賞チェック』東上へ、京都新聞杯

ゴールデンウィーク、休んでも休んでもまだまだ休日って感じですね。それはそれで有難いけれど、連休が終わってからの事を考えると億劫になりそう。それに、無責任なワイドショーのコメンテーターだけでなく、専門家会議の座長までがマスク要らないみたいな発言しているから、結構街中でノーマスクの人を見掛けるようになって連休明けが怖い

夏場は熱中症防止の為にもノーマスクでもいいのでは、という意味みたいだけど、ゴールデンウィークの始まる前に言う事ではないだろう。それに、海外旅行に出掛けた人が感染を持ち帰るだろうに、対策が緩んでしまっている。国内外の感染対策に対しての政府や専門家の無策で、今月半ばにはまた感染者急増するはず。また新たな人災になりそう。

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● 京都新聞杯(GⅡ) 芝2200m

出走予定馬

アスクワイルドモア 牡3 56 岩田望

アップデート    牡3 56 浜中

ショウナンアデイブ 牡3 56 池添

ストップザタイム  牡3 56 古川吉

ブラックブロッサム 牡3 56 レーン

ボルドグフーシュ  牡3 56 松田

ポットボレット   牡3 56 福永

ミスターホワイト  牡3 56 吉田隼

メイショウラナキラ 牡3 56 秋山真

リアド       牡3 56 川田

リカンカブール   牡3 56 藤岡康

ヴェローナシチー  牡3 56 酒井

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本命には地味だが、中長距離で安定した成績を残しそうなポットボレッド。これまで6戦して馬券圏内から外れたのは一度だけという堅実さが売り。前走はゆりかもめ賞で後れを取ったレヴァンジルを逆にマークして、叩き合いから抜け出す味のある勝ち方。栗東坂路4F53秒7ー38秒4ー12秒2を馬なりの最終追い切り。「先週やっているので、水曜日は感触を確かめる程度で。どっしり感が出てきた」と順調さをアピールする辻野師。鞍上は父ジャスタウェイで世界を制した上に、今最も頼れる福永。このメンバーでは勝ち負け必至。

相手に狙って面白いのはヴェローナシチー。まだ1勝馬だが、ここ3戦全て重賞やリステッドのオープンクラスで善戦。スタートは遅いが確実に伸びてくる末脚は直線の長い中京で武器になりそう。栗東坂路4F53秒4ー39秒0ー12秒7を一杯に終われた調教。「仕上がっているので、今日は坂路でいつもの感じで。状態はすごくいい。体も締まって競走馬らしくなってきた」という佐々木師。人気馬が前でやり合った隙に直線一気というシーンが見られるか。

三番手には人気になりそうなブラックブロッサム。これまでの2走とも中京の上に、前走は2着に8馬身差をつける圧勝。栗東CW6F82秒4ー36秒9ー11秒8をソフトフルート相手に馬なりで先着した最終追い切り。「やるごとに体が締まって動ける形になってきました。能力は高いし、何とか結果を出してダービーに行ければと思っています」と期待の斉藤崇師。ただ、強い相手とは初めての上に鞍上がテン乗りのレーンでは、一枚割り引かざるを得ない。

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